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定期的に成分検査をすることで発送元の信頼性を確認することでオオサカ道は皆様のご健康を守ることを約束致します。

アイピル1.5㎎

避妊用ピル
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アイピル1.5mgとは?

アイピル1.5mgは性行為後に避妊を失敗した、または失敗した可能性があるなど、望まない妊娠の可能性がある場合に利用する事後(アフター)避妊薬です。 1錠を1度飲めば24時間以内ならば、ほぼ100%に近い確率で避妊ができるお薬です。
ノルレボと同じ有効成分で同じように以下のような緊急時の避妊が可能です。
・避妊道具(コンドーム)が破れていた
・避妊をせずに性行為を行なってしまった
・ピルを飲み忘れていた
・予期せぬ膣内射精があった(レイプ)
などの場合に使用するアフターピルです。

製薬名 : アイピル1.5mg / i-pill1.5㎎
成分名 : レボノルゲストレル / Levonorgestrel
内容量 : 1個1箱からのお取り扱い
製造元ピラマル・ヘルスケア / Piramal Healthcare

 

アイピル1.5㎎における効果・効能

望まない妊娠を避ける緊急避妊薬としてアフターピル又はモーニングピルなどと呼ばれるお薬ですが。このアイピル1.5mgは特に高い効果で避妊失敗をフォローしてくれます。 このアイピル1.5mgは国内では認可されておりませんが、海外では一般的な避妊方法ですのでご安心ください。
アイピル1.5㎎は72時間以内に1錠服用すると効果を発揮するので、国内で入手可能な緊急避妊薬よりも高い効果で知られています。 避妊の確率は、性行為後から早く服用すればするほど避妊成功率が高くなりますが、他のピルと同じように、避妊できる確率は100%ではありません。また、中絶するための薬ではありません。 緊急避妊薬の主な有効成分はレボノルゲストレル。 海外での臨床試験では72時間を超えた120時間でも避妊成功率が低いながらも、卵子の排出、受精卵の着床を阻止し、妊娠を防いでくれます。性行為後服用する時間が早ければ早いほど、避妊効果が高くなります。避妊に不安を感じたらすぐにでも服用すると良いでしょう。

アイピル1.5㎎の服用方法

医師の指示通り服用ください。 緊急避妊薬として:1回1錠を、性行為の72時間以内に経口服用。 服用後、3~21日ほどで、まとまった量の出血がみられます。この出血をもって、緊急避妊が完了となります。

アイピルを服用した女性に一番多い副作用は吐き気です。
一度に多量の女性ホルモンを服用したことによって、ホルモンバランスが乱れて起こります。服用して、2時間以内はなるべく吐かないでください。2時間以内に嘔吐してしまうと、薬の成分が吸収されず避妊効果が十分に得られません。2時間以上経たずに吐いてしまった場合は、追加でもう1錠服用しましょう。

アイピル1.5mgの副作用・注意事項に関して

副作用としては、吐き気、下腹部の痛み、頭痛、胸部の違和感、倦怠感、不正子宮出血が現れる場合があります。服用に関する注意事項としては、緊急避妊薬は、あくまで緊急避妊を目的に製造されている、強い成分を含んだお薬ですので、常用は勧められていません。尚、緊急避妊とは、着床を防ぐことを目的とするため、既に妊娠反応が出ている方への中絶目的ではありませんので、妊娠反応が出ている方や妊娠している場合には、服用禁止です。

アイピル1.5mgの個人輸入・処方に関して

アイピル1.5mgの個人輸入は、医師の診察、処方箋がなくても、個人での使用に限り、輸入規定量の個人輸入が法律で認められております。

アイピル1.5mgは海外からの発送になりますが、日本国内における海外からの医薬品の輸入は一部制限を除いて基本的に自由に行えます。 しかしながら、発送元の国では政府からの厳しい審査を受けて輸出許可を得ていますので、信頼がおける個人輸入代行でしたら問題なく安全にアイピル1.5mgを輸入できるはずです。

個人輸入代行に関しましては、「三越屋(みつこしや)」が責任をもって正規品を、お客様のプライバシーも考慮した配送方法を選択しております。

アイピルの避妊のメカニズム

2つの作用で妊娠を阻止!
アイピルはホルモンバランスを変化させて、排卵をコントロールし妊娠を回避します。
有効成分・レボノルゲストレルは、黄体ホルモン(女性ホルモン)です。
黄体ホルモンの作用によって、排卵を阻止します。また、既に受精卵となっている場合でも着床しずらくさせる作用で避妊が望めます。

【妊娠のメカニズム】
妊娠は卵子と精子が受精して、子宮内膜に着床し起こります。
排卵期が近づくと、
・子宮内膜が厚くなってくる
・精子が子宮に入りやすいように、子宮頚管粘膜が大量に分泌
・脳にある視床下部からFSH(卵胞刺激ホルモン)と、LH(黄体化ホルモン)が分泌され排卵が起きます。

性行為によって子宮内に射精された精子が、子宮頚管粘膜を通り抜け卵管にいる卵子と出会い受精。
受精卵は分裂を繰り返しながら、子宮内膜にたどり着き着床すると妊娠が成立します。

アイピルは排卵を抑制

アイピルを服用すると、排卵に必要な黄体ホルモンの分泌が減少します。
排卵に必要な段階に到達するのが遅れ、排卵の時期を遅くしたり肺胞が変化して排卵自体を防ぎます。

有効成分・レボノルゲストレルによって子宮内膜の成長が促されます。
子宮内膜を早く増やして剥がれ落すことで、受精卵が子宮内膜に到達するときには着床に適さない状態にもっていきます。

アイピルは受精卵を着床しづらくさせる

アイピルを服用する前に、すでに排卵している可能性はあります。
卵子と精子が出会い、受精卵になった場合にもアイピルは避妊効果を発揮します。
また子宮内膜の増殖を抑えることで、受精卵が子宮内膜に着床しづらくさせる効果があります。

卵子は排出されてから、24時間しか働けません。
精子と24時間以内に出会わないと、受精卵にはならないのです。
こうして受精卵になれなかったり、受精卵が着床しなかったりした場合は子宮内膜が剥がれ落ちます。
アイピルを服用して、数日~数週間以内に約7割の方に「消退出血」が現れます。
消退出血が現れると、避妊が成功したといえます。

妊娠中に飲んでも大丈夫?

レボノルゲストレルを服用しても、胎児に影響はないとされています。
WHOでは、授乳中の服用も認められているので安全な薬です。
後から妊娠が発覚した時や、24時間以内に授乳してしまっても問題はありません。

しかし、有効成分・レボノルゲストレルの注意事項に、妊娠中は飲まないことや授乳中は服用後24時間は授乳を避けることとあります。
なるべく、妊娠中や服用後に授乳することは避けましょう。
気になる人は、医療機関を受診してください。

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